<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>結婚準備の費用や手続きの流れ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://junbi-kekkon.info/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://junbi-kekkon.info/atom.xml" />
    <id>tag:junbi-kekkon.info,2008-12-11://1</id>
    <updated>2009-10-16T04:54:58Z</updated>
    <subtitle>結婚準備手続きとか費用、スケジュール等についての準備室です。結婚準備の挨拶、期間、お金、節約等の情報です。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 4.23-ja</generator>



<entry>
    <title>結婚の内祝いと結婚報告はがき</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://junbi-kekkon.info/8_1.html" />
    <id>tag:junbi-kekkon.info,2009://1.8</id>

    <published>2009-10-16T04:52:45Z</published>
    <updated>2009-10-16T04:54:58Z</updated>

    <summary>結婚式には招待しなかったが、お祝いをもらった人にはと言う形態でお返しをします。 ...</summary>
    <author>
        <name>junbi-kekkon</name>
        
    </author>
    
        <category term="結婚のその他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="内祝" label="内祝" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="半返し" label="半返し" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="寿" label="寿" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="年賀状" label="年賀状" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="旧姓" label="旧姓" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="暑中見舞い" label="暑中見舞い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="結婚内祝" label="結婚内祝" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="結婚式" label="結婚式" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://junbi-kekkon.info/">
        <![CDATA[<p>結婚式には招待しなかったが、お祝いをもらった人にはと言う形態でお返しをします。</p>

<p>基本的に「半返し」と思われており、受けたお祝いのたいてい半額位にあたる品物を準備します。結婚式後、1ヶ月以内に相手に届くように贈ることがマナーです。相手の自宅まで持って行くか、それができない場合は仕入先から発送しましょう。表書きの住所は「内祝」「結婚内祝」「寿」にして夫婦連名で名前を銘記します。花嫁側は旧姓で送るか、旧姓をカッコに書いておけば分かりやすいと思います。内祝の品物は、かつお節や砂糖の他、家庭用品が一般的ですが、結婚式当日に招待客に準備した贈り物をそのまま内祝にする方法もあります。品物とともにお礼状を添付しておけば良いでしょう。</p>]]>
        <![CDATA[<p>また結婚報告はがきも忘れないで準備しましょう。結婚報告はがきは2人の新しい住宅の住所を知らせるために出します。結婚式に出席していない方には勿論ですが、出席した方にもお返しの言葉を一筆加えて送れば良いでしょう。最近は、結婚式後1ヶ月から2ヶ月位に出すことが一般的です。最近は、暑中見舞いや年賀状と合わせて送る方も増加しています。結婚式時の写真を使って作れば、結婚式に出席していない方にも歓迎を受けると思います。2人の直筆でメッセージを添付しておけば、温もりがあるはがきになりますね。結婚式が終わって、一段落して、少し休みたいかも知れないですが、最後まできちんと怠らないことが重要です。仕上げが良ければ全部がよしです。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>人前結婚式</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://junbi-kekkon.info/7_1.html" />
    <id>tag:junbi-kekkon.info,2009://1.7</id>

    <published>2009-06-10T15:47:00Z</published>
    <updated>2009-06-10T15:50:36Z</updated>

    <summary>人前結婚式は、神と仏の前で結婚を誓うのではなく、式に出席した家族や親類、友人など...</summary>
    <author>
        <name>junbi-kekkon</name>
        
    </author>
    
        <category term="結婚式～披露宴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="人前結婚式" label="人前結婚式" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="入場" label="入場" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="婚姻届" label="婚姻届" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="指輪交換" label="指輪交換" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="結婚証明書" label="結婚証明書" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="署名" label="署名" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="誓いの言葉" label="誓いの言葉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="開式宣言" label="開式宣言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://junbi-kekkon.info/">
        <![CDATA[<p>人前結婚式は、神と仏の前で結婚を誓うのではなく、式に出席した家族や親類、友人などの前で結婚を誓い、 "証人"になってもらう結婚式のスタイルです。 </p>

<p>しきたりなどは一切ないため、 2人アイデアと趣向を凝らし、独創的な結婚式をすることもできます。人前結婚式は、次のような流れで進行されるのが一般的です。 </p>

<p>1 。入場 <br />
参加者が先に入場し、新郎新婦が入場します。 <br />
2 。開式宣言 <br />
司会者がの開式を宣言して人前式の意味を簡単に説明します。 <br />
3 。誓いの言葉 <br />
新郎新婦が、自分たちが考えた誓いの言葉を読みます。 </p>]]>
        <![CDATA[<p>4 。婚姻届結婚証明書への署名 <br />
新郎新婦と立会人が婚姻届または代わりの結婚証明書に署名捺印をします。署名の後、高く掲げて参加者に提供します。 <br />
5 。指輪交換 <br />
新郎から新婦に続いて、花嫁から花婿に、それぞれの左手の薬指に指輪をはめます。 <br />
6 。乾杯 <br />
司会者や立会人が2人の結婚の成立を宣言し、出席者全員が乾杯をします。 <br />
7 。閉式宣言 <br />
司会者が閉式を宣言して人前式を終了します。 <br />
8 。退場 <br />
新郎新婦は腕をくみ、退場します。 </p>

<p>自分だけの独創性あふれる結婚式を挙げるものである人前結婚式だが、それだけの準備も怠ることはできません。進行役である司会者や立会人も、自分で決定し、依頼します。2人のことを十分に理解し、また、人前結婚式も理解できる人にお願いすればいいでしょう。演出なども自分で決めますが、自由なスタイルだからといって、いろいろと取り入れすぎは、むしろどれも中途半端になることもあります。どんな結婚式か、詳細設定をして、それから周到の準備をしていくことが重要です。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>仏前結婚式</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://junbi-kekkon.info/6_1.html" />
    <id>tag:junbi-kekkon.info,2009://1.6</id>

    <published>2009-02-07T09:47:28Z</published>
    <updated>2009-02-07T09:54:14Z</updated>

    <summary>前世からの深い因縁が、あったから二人あってあったのだと、考えるのが仏教の結婚式で...</summary>
    <author>
        <name>junbi-kekkon</name>
        
    </author>
    
        <category term="結婚式～披露宴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="仏前結婚式仏前式ウェディングドレス神前結婚式白無垢羽織袴指輪交換" label="仏前結婚式 仏前式 ウェディングドレス 神前結婚式 白無垢 羽織袴 指輪交換" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://junbi-kekkon.info/">
        <![CDATA[<p>前世からの深い因縁が、あったから二人あってあったのだと、考えるのが仏教の結婚式です。ですから、仏前結婚式は、仏様や御先祖様に、二人が結婚の誓いをするわけではありません。そうではなくて、二人の出会いを深く感謝して、結婚すること。報告するという考え方で行われるわけです。ただ、ホテルとか、結婚式場に、仏前式を扱っているところは少ないですね。ですから、先祖代々のお寺や自宅の仏前に送料を招いて、行われます。</p>

<p>仏前結婚式の衣装は、ウェディングドレスなどの洋装でも大丈夫ですが、神前結婚式同様に白無垢と羽織袴が一般的です。結婚式の費用には衣装代は含まれていないですし、お寺や自宅で行う式の為、衣装の手配や準備は自分たちで行います。また、事前に準備することは、指輪交換を行いたい場合はこれも含まれます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>仏前結婚式は、以下の流れで行われます。<br />
1.入党<br />
最初に新郎側の両親や親族、続いて新婦側の両親や親族が入党します。<br />
次に媒酌人夫妻に付き添われた新郎新婦が入党します。<br />
2.献香三拝（けんこうさんぱい）<br />
僧侶が入堂して、焼香、三拝します。<br />
3.敬白文朗読（けいびゃくもんろうどく）<br />
僧侶が、結婚式の開始を仏様とご先祖様に向けて報告する敬白文を朗読します。<br />
4.念珠の授与<br />
僧侶は、仏前に供えられている白い房のついた念珠を新郎へ、赤い房のついた念珠を新婦にそれぞれ渡します。<br />
２人は念珠を左手で受け取り合掌します。<br />
5.司婚の辞<br />
僧侶が、新郎新婦に末永く添い遂げる誓いを求めますので、新郎新婦は誓いを立てます。<br />
6.誓詞朗読<br />
新郎新婦が誓いの言葉を朗読します。<br />
7.新郎新婦の焼香<br />
新郎は、念珠を左手に下げ、右手で焼香し合掌します。<br />
続いて新婦も同様に行います。<br />
8.誓杯と親族固めの祝杯<br />
誓杯は、神前式でいう三々九度です。<br />
新郎新婦の後、参列者全員が起立して親族固めの祝杯をあげます。<br />
飲み干したら、全員で仏前に合掌します。<br />
9.法話<br />
僧侶から結婚を祝う説話をいただきます。<br />
10.退堂<br />
僧侶、新郎新婦、媒酌人、両親、参列者の順に退堂します</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>キリスト教式結婚式</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://junbi-kekkon.info/5_1.html" />
    <id>tag:junbi-kekkon.info,2009://1.5</id>

    <published>2009-01-09T11:29:05Z</published>
    <updated>2009-01-09T11:37:07Z</updated>

    <summary>クリスチャンでなければキリスト教式結婚式を挙げる事ができないのですか？と疑問に思...</summary>
    <author>
        <name>junbi-kekkon</name>
        
    </author>
    
        <category term="結婚式～披露宴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ウェディングドレス" label="ウェディングドレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="カトリック" label="カトリック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="キリスト教式結婚式" label="キリスト教式結婚式" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="クリスチャン" label="クリスチャン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="プロテスタント" label="プロテスタント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ヴァージンロード" label="ヴァージンロード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="賛美歌" label="賛美歌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://junbi-kekkon.info/">
        <![CDATA[<p>クリスチャンでなければキリスト教式結婚式を挙げる事ができないのですか？と疑問に思う方もいるかもしれませんね。本来ならば２人のどちらかが信者である事が原則なのが、キリスト教の教会で結婚式を挙げる場合です。プロテスタントの教会では、信者以外でも大丈夫な所も多いですが、の教会では上記原則通りのようです。</p>

<p>その場合、協会で勉強会みたいなものがあったり、挙式前に何回か教会の講和を聞きに行ったり・・・と、キリスト教式で結婚式を挙げる準備期間が設定されることがあります。近年では、ホテルや結婚式場内のチャペルであれば、クリスチャンでない方でもキリスト教式結婚式を挙げる事ができるようになっています。</p>

<p>以下の流れでキリスト教式結婚式は行われます。</p>

<p>1.入場<br />
新郎が聖壇前の右側に立って、新婦を待ちます。新婦が父親にエスコートされてヴァージンロードを歩いてきます。聖壇前に着くと父親が新郎に新婦を引き渡します。<br />
2.賛美歌の合唱<br />
全員が起立をして結婚式にちなんだ賛美歌を合唱します。ちなみに歌詞は、式次第に印刷されています。知らないと初めてでは謳いづらいですね。<br />
3.聖書の朗読<br />
牧師が結婚式にちなんだ聖書の一節を朗読し祈祷します。全員目を伏せて聞きます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>4.誓約式<br />
牧師が、新郎新婦のそれぞれに聖書の中から永遠の愛を誓う問いかけをします。新郎新婦はそれに答えます。<br />
5.指輪の交換<br />
新郎は牧師から指輪を左手で受け取り、右手に持ち替えて新婦の左手薬指にはめます。続いて新婦も同様に新郎の左手薬指に指輪をはめます。この時には新婦は左手の手袋を外して準備しておきます。<br />
6.結婚宣言と結婚証明書への署名<br />
牧師は、新郎新婦の手の上に自分の手を置き、２人に神の祝福があるようにと祈祷します。その後に参列者に２人の結婚が成立したことを宣言します。次に教会で用意されている結婚証明書に署名します。<br />
7.賛美歌の合唱と祈祷<br />
全員起立して結婚式の賛美歌を合唱し、牧師が結婚を祝う祈祷をします。<br />
8.新郎新婦の退場<br />
新郎新婦は腕を組んで、参列者の拍手や祝福を受けながらゆっくりとヴァージンロードを歩いての退場となります。</p>

<p>最近のカップルに人気を集めているのは、このような純白のウェディングドレスに身を包んでの厳かでロマンチックな雰囲気の中で行われる、キリスト教式結婚式ですね。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>神前結婚式</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://junbi-kekkon.info/4_1.html" />
    <id>tag:junbi-kekkon.info,2009://1.4</id>

    <published>2009-01-09T08:35:52Z</published>
    <updated>2009-01-09T08:50:22Z</updated>

    <summary>日本の一番伝統的な挙式のスタイルが神前結婚式です。神の前で結婚の報告と誓いをし、...</summary>
    <author>
        <name>junbi-kekkon</name>
        
    </author>
    
        <category term="結婚式～披露宴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="伝統" label="伝統" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="媒酌人" label="媒酌人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="挙式" label="挙式" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="新郎新婦" label="新郎新婦" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="神前結婚式" label="神前結婚式" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="神社" label="神社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://junbi-kekkon.info/">
        <![CDATA[<p>日本の一番伝統的な挙式のスタイルが神前結婚式です。神の前で結婚の報告と誓いをし、神社や会場に設けられた神殿で行われます。両親、兄弟、おじやおばくらいまでの親族に限って式に参列でき、日本人らしい厳粛な式が執り行われます。</p>

<p>神前結婚式の流れは、以下のように行われます。</p>

<p>1.入場<br />
巫女の先導にて、新郎新婦、媒酌人、両親、親族の順の入場となります。<br />
2.修祓の儀（しゅうばつのぎ）<br />
斎主（神主）が祓詞を奏上します。そして身を清める儀式として参列者は全員起立して頭を下げ、おはらいを受けます。<br />
3.祝詞奏上（のりとそうじょう）<br />
斎主が神に２人の結婚を報告します。そして新郎新婦の新たなる門出を祝う祝詞を読み上げます。<br />
4.三献の儀（さんこんのぎ）<br />
新郎新婦が、大中小３つの杯でお神酒を交互に飲み（三々九度の杯）ます。これは夫婦になる契りを交わすことです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>5.誓詞奏上（せいしそうじょう）<br />
新郎新婦は神殿に進み、新郎が誓詞を読み上げます。新婦は最後の新郎の名前の後自分の名前を述べます。<br />
6.指輪交換<br />
最初に新郎が新婦の左薬指に指輪をはめて、続いて新婦が新郎の左手薬指に指輪をはめるのですが、私はこれは西洋の影響では、と思いますが・・・。<br />
7.玉串奉奠（たまぐしほうてん）<br />
新郎新婦はそれぞれ玉串を持って神の前に立って、二礼二拍手一礼をして拝します。<br />
8.親族杯の儀<br />
巫女の合図で、両家の親族が同時にお神酒を三口で頂く儀式です。<br />
9.斎主あいさつ<br />
斎主が祝福の言葉と式の終了を告げ終了です。<br />
10.退場<br />
新郎新婦、媒酌人、両親、親族の順に退場となります。</p>

<p>会場に定型文が準備してあるそうですから、他の婚式のように、神や親族の前で読み上げる誓いの言葉を事前に準備する必要はありません。しかし、希望があれば誓いの言葉を自分たちの言葉に直す事もできるようですよ。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>結婚式の日取り</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://junbi-kekkon.info/3_1.html" />
    <id>tag:junbi-kekkon.info,2009://1.3</id>

    <published>2009-01-09T08:10:15Z</published>
    <updated>2009-01-09T08:18:12Z</updated>

    <summary>まずは日取りを決めない事には、結婚式を挙げるにあたって、何も準備が始まりませんね...</summary>
    <author>
        <name>junbi-kekkon</name>
        
    </author>
    
        <category term="結納～結婚" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="仏滅" label="仏滅" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="先勝" label="先勝" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="先負" label="先負" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="六輝" label="六輝" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="友引" label="友引" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="大安" label="大安" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="日取り" label="日取り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="結婚式" label="結婚式" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="赤口" label="赤口" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://junbi-kekkon.info/">
        <![CDATA[<p>まずは日取りを決めない事には、結婚式を挙げるにあたって、何も準備が始まりませんね。しかしこの日は慎重に決めたいものです。なぜなら２人にとって大切な結婚記念日になるのですからね。</p>

<p>「六輝（ろっき）」というのをご存じですか。中国から伝わり、日本の旧暦で吉凶を占う基準となる６つの日の事をいいます。日本の冠婚葬祭にはこの六輝を目安にする事がとても多いですので、ここで紹介したいと思います。</p>

<p>六輝には、大安（たいあん）、先勝（さきがち・せんしょう）、友引（ともびき）、赤口（しゃっこう・しゃっく）、先負（さきまけ・せんぷ）、仏滅（ぶつめつ）の６種類があります。</p>

<p>大安とは、「大いに安し」の意味ですね。１日を通して吉なので、何をするにも順調に物事が運ぶおめでたい日であります。</p>

<p>友引とは、何をしても勝ち負けがつかないとされる日の事で、先勝・先負の間に入ります。午前中と夕方は吉、正午のみ凶といわれています。「友を引く」として、結婚式には喜ばれますし、葬儀には避けられますね。</p>]]>
        <![CDATA[<p>「先んずれば勝つ」という意味が先勝です。ですから午前中が吉、午後は凶となり、急いで物事を運ぶと良いとされています。</p>

<p>逆に先負とは、「先んずれば負ける」という意味となります。午前中が凶、午後が吉で、何をするにも控えめに遅くするのが良いわれです。</p>

<p>赤口神という鬼神が人々を悩ます日だと言われるのが赤口であり、赤口神が休む午の時（１１時～１３時）だけは吉とされますが、一般的には厄日で特に祝い事には大凶です。火の元や怪我に注意するようにとも言われるのは、赤が火や血を連想するからです。</p>

<p>「物事が滅する日」の事が仏滅です。「物滅」が転じて「仏滅」となったそうです。万事全てが凶の最悪の日とされています。</p>

<p>キリスト教の式の場合には六輝は関係ありませんから、キリスト教の結婚式には大安や友引はどうでもいいことです。今は価格を抑えた「仏滅挙式プラン」というのも会場によっては、あるようですね。少なくとも半年前には自分たちの仕事等の都合や両親の予定を考えつつ、会場を予約しておくといいでしょうね。結婚式の日取りが決まれば、後はその日に向けていろいろな準備が進められる事になります。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>会場探し</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://junbi-kekkon.info/2_1.html" />
    <id>tag:junbi-kekkon.info,2008://1.2</id>

    <published>2008-12-13T07:31:52Z</published>
    <updated>2008-12-25T14:44:25Z</updated>

    <summary>いよいよ結婚へ向けての準備を始めているのだという実感がわくのが、会場探しの段階で...</summary>
    <author>
        <name>junbi-kekkon</name>
        
    </author>
    
        <category term="結納～結婚" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ハウスウェディング" label="ハウスウェディング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ホテルウェディング" label="ホテルウェディング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="リゾートウェディング" label="リゾートウェディング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="レストランウェディング" label="レストランウェディング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="会場探し" label="会場探し" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="結婚専門式場" label="結婚専門式場" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="結婚式" label="結婚式" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://junbi-kekkon.info/">
        <![CDATA[<p>いよいよ結婚へ向けての準備を始めているのだという実感がわくのが、会場探しの段階ではないでしょうか？結婚式の会場には好みで、以下の種類がありますから参考にしてください。</p>

<p>最初が結婚専門式場ですが、スタッフも経験豊富で安心感も得られて、式から披露宴までの全ての準備をここ１ヶ所で済ます事ができるのが大きな魅力なのが結婚専門式場ですね。そもそも結婚式を目的としているので結婚専門式場は、結婚に関するいろいろな設備とか知識は当然ながら相当充実していると言えます。</p>

<p>次にホテルウェディングですが、教育の行き届いたホテルマンの対応の良さとかがホテルウェディングの最高の売りでしょう。またバリアフリー的にも行き届いていて、高齢な方でも障害をお持ちの方でも安心して参加できます。ホテルウェディングは、交通の面でも駅前にあるなど立地条件も便利ですし、挙式場、宴会場、レストラン、宿泊施設など全てが揃っていることが魅力です。</p>

<p>次はハウスウェディングですが、２人らしさをたくさん盛り込んだ、独自性のある手作りの結婚式が実現できると評判です。そして結婚式当日に関することは準備を含んで、全て自分たちの好きなように決める事ができるのが魅力ですね。ハウスウェディングは、普通とは一風変わった形式で、一軒家を丸ごとレンタルして、新郎新婦がお客様を自宅に招いて接待するといった趣向の結婚式です。</p>]]>
        <![CDATA[<p>次はレストランウェディングですが、結婚後も好きな時に食事に来られるという点が、思い出がずっと色褪せなくていいのではないかといった特徴があります。それに最近は、チャペルが併設されているレストランもありますし使い勝手は良好です。とにかくレストランウェディングは、アットホームな結婚式がしたいというカップルには人気抜群ですね。そのレストランでしか味わえないという美味しい料理が、やはり一番の魅力となっています。</p>

<p>最後は海外のリゾートウェディングですが、この場合は挙式後に現地でパーティーを開いて、また帰国後には別途披露宴を行うパターンをよく見かけます。日常から離れた異国の地で、２人だけとか、または両親と親しい友人だけに見守られての結婚式に厳かさを求める人にお勧めです。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>結納</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://junbi-kekkon.info/1_1.html" />
    <id>tag:junbi-kekkon.info,2008://1.1</id>

    <published>2008-12-11T03:36:34Z</published>
    <updated>2008-12-25T14:45:27Z</updated>

    <summary>結婚の大切な準備の１つに、「結納」があります。両家が親類となり「結」ばれた事をお...</summary>
    <author>
        <name>junbi-kekkon</name>
        
    </author>
    
        <category term="結納～結婚" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="正式結納" label="正式結納" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="略式結納" label="略式結納" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="結納" label="結納" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://junbi-kekkon.info/">
        <![CDATA[<p>結婚の大切な準備の１つに、「結納」があります。両家が親類となり「結」ばれた事をお祝いして、贈り物を「納」め合う伝統的な儀式を、その字のとおりに「結納」といっています。</p>

<p>結納は日柄の良い午前中を選んで、結婚式の半年～３ヶ月前までに行います。結納には、「正式結納」といって仲人が両家を行き来して結納品を届ける形式と、「略式結納」として、彼女の家とか料亭とかホテルに一堂に会して結納品を交わす形式がありますが、仲人を立てる場合と立てない場合があるのが略式結納です。</p>

<p>結納品の数は９品目で、目録（もくろく）、金包（きんぽう）、長熨斗（ながのし）、友白髪（ともしらが）、寿留女（するめ）、末広（すえひろ）、子生婦（こんぶ）、家内喜多留（やなぎだる）、勝男武士（かつおぶし）と決まっています。</p>

<p>結納品の品名や数を記した物が目録です。<br />
結納金を入れた物が金包です。<br />
アワビの肉を干して伸ばしたものが長熨斗で長寿をイメージします。<br />
白い麻糸や麻布が友白髪で、「共に白髪になるまで仲睦まじく」を意味します。<br />
スルメが寿留女で、日持ちがするので「末永く」を意味します。<br />
真っ白な扇が末広で、末広がりの繁栄を願っています。<br />
昆布は子生婦で、「子宝に恵まれ子孫繁栄」→「よろこぶ」事を意味します。<br />
勝男武士は、男性の力強さをイメージした鰹節です。<br />
祝い酒を入れる酒樽の事が家内喜多留で家内円満をイメージします。</p>]]>
        <![CDATA[<p>いずれにしても２つに割れない奇数で準備をすることになっていて、勝男武士と家内喜多留を除いて７品目としたり、そこから寿留女と子生婦をさらに除いた５品目の略式で行われる事も多いようですね。</p>

<p>さて服装ですが、ブラックかダークカラーのスーツを男性、振袖や黒以外のスーツやワンピースを女性が着用します。スーツならスーツ、礼服なら礼服と両家の父親は、両家の服装が同じになるようにします。女性の服装に合わせて両家の母親は、和装なら訪問着や付け下げで、また洋装ならスーツやワンピースを着用します。</p>

<p>どんな形式を選するにしろ、お互いの両親の納得いく形式で行う事が大切ですが、最近は両家顔合わせの食事会で済ませてしまう場合が多く、結納を行うカップルはどんどん減少しています。</p>]]>
    </content>
</entry>


</feed>
